最高の技術でお客様の
ご希望に幅広く対応します。

前回の復習
擬似タンパク質、擬似脂質の補給のよる補修、キューティクルの修正補修、メラニン色素の代替補給修正は可能です。 また毛髪の適正水分保湿を保てるようにする、
では、具体的な方法考え方は、
まず基本中の基本、
シャンプー剤は、ぜひ、良質な物を揃えてください。TVコマーシャルに騙されないで!
アミノ酸系、たんぱく質系など、マイルドで、補修効果、強度回復効果のあるものが良いですね。
次に
補修剤を利用しましょう。
これは専門家が使う、高濃度の、タンパク質、脂質、ヘマチン、ペリセア、キトフィルマー他、髪の損傷を擬似的に修復させる、各種成分です。
これらを、状況に応じて、的確に、利用するのです、
市販品でもこれら成分は常識的に使われています、でも、私たちが使っている物はその成分に特化した高濃度製品なのです。 使い方もある程度専門的な知識と髪に合った適切な選択使用法があります。
これらの製品はネットで探すと手に入れる事は可能でしょう、
でも本当に大事な事は、髪の状態に応じた、成分のチョイスなのです、それと使用法です。
簡単な例では、
髪の根元と毛先ではその必要な物は違ったりまします。
この様に
髪に合った物、その使用法が大事ですから、出来ればこのブログをほんの少しだけ、参考に利用してください。
疑問点は遠慮なく質問ください。
それに、インバストリートメントとアウトバストリートメント、これらも大事ですね
次回のチェックも宜しく